優先順位のツボ バックナンバー
| 日時 | タイトル |
|---|---|
| 2025/12/21(日) 12:00 | 【優先順位のツボ】「週2回」より「毎日」 |
_______________________
■ メールマガジン【優先順位のツボ】■
2025.12.21 Vol. 3,552
本日のテーマ:
「週2回」より「毎日」
_______________________
note
「負荷のさじ加減」
https://note.com/happyspiral86400/n/nd537af21217e
マイベストプロコラム
「20代で知っておきたいこと5選」
https://mbp-japan.com/oita/happy-spiral/column/5202032/
「社労士の学校」に紹介されました。
https://prosemi.net/about_active_sr/
2023年8月2日発行の大分合同新聞に
小中学生の保護者を対象とした
「子ども向けタイムマネジメントセミナー」
の様子が紹介されました。※掲載許諾済
https://happy-spiral.jp/work/5164
note音声ブログ
「締め切りに追われているあなたへ」
https://note.com/happyspiral86400/n/na3347ecc2e6b
OABマイベストプロファイルで
地元の専門家として紹介されました。
https://youtu.be/HPQPre-LglY
「ありがとう!TV」で
オンライン対談をさせていただきました。
https://www.youtube.com/watch?v=5v8kMLWaTKc
2022年10月18日発行の大分合同新聞4面で
タイムマネジメントの取り組みについて
紹介していただきました。※掲載許諾済
https://happy-spiral.jp/work/4776
◆1・ 昨日のこと
◆2・ 本日のテーマ
◆3・ 編集後記
◆4・ 公開セミナー情報
_______________________
タイムマネジメント研究家の
篠原 丈司(しのはら たけし)です。
「時間の使い方を変えると人生が変わる」
自らが試行錯誤で実践してきた
効率的な時間の使い方のコツを
日刊でお届けしています。
どうぞお楽しみください。
バックナンバーはこちらから・・・
※2,000号までは音声付きです。
http://simmer-ex.com/bkn38983/priority/
________________
◆1・ 昨日のこと
________________
暖かい朝だったので、
ウォーキングとジムトレーニング、
そしてサウナからスタート。
いつものカフェで
タスクと思考の整理をし、
自宅に戻って仮眠。
夕方から家族が出かけたので、
待ちに待った自宅で1人の
ゴールデンタイム。
録画を見ながらいつもの刺身に
缶ビール(350ml)で
出来上がり。
安いものです。
【2025年 記録集計中】
<ダイエット> 目標10kg減
許容範囲維持(12月17日まで)
(年累計マイナス10.1kg)達成!
※週の最低体重を比較(水曜更新)
<タイムマネジメント研修> 目標50回
12月6回・年合計55回
受講者数年合計2,409名
<初めてのこと> 目標50個
→ 上方修正:目標80個
12月19日0個・12月合計3個
(年累計74個)
<ベンチプレス> 目標100kg10回
12月90kg×7回
<新規県外登壇> 目標6県
12月0県(年累計2県)
_______________________
◆2・ 本日のテーマ
「週2回」より「毎日」
_______________________
習慣とは、
無意識で動けるアクションなので、
気がついたら膨大な時間を
投じていたということが可能です。
この時間の塊が価値を生みます。
なので、
狙った行動の習慣化は、
現在地を理想の未来に進めていく
大きな一歩だというわけです。
それにしても習慣は
どうやって作られるのでしょうか。
食後は歯を磨く
夜は入浴する
といった習慣は
幼少期に保護者から
教え込まれたものですが、
狙って習慣を作るには、
やり方を知らないと非常に困難です。
今日は習慣化のための
「頻度」について考えていきます。
このメールマガジンは日刊ですが、
2016年4月1日から
スタートする前に
1週間ほどテスト配信を
してみました。
当初は「週2回」の頻度も
候補だったので
それでやってみたところ、
どうしても先送りしてしまい
週末にまとめて配信することに。
これでは無理だと判断したので、
どこまで続けられるか
わからないけれども
毎日配信に切り替えて
スタートしました。
結果論ではなく、
9年8か月以上も
欠かさず続けられているのは
「毎日」という頻度のお陰です。
「月・木配信」ならまだしも
「週2回配信」は習慣に
なりにくいのです。
習慣になりやすい頻度は
何と言っても「毎日」
なぜなら、今日やるかどうかを
考えなくて良いからです。
毎日はツラい、面倒だ
という場合は
1回のレベルを下げてみましょう。
例えばジムトレーニングであれば
1回2時間で全身を鍛えるとなると、
想像するだけで二の足を踏みます。
1回30分で
1部位だけなら続けられそうです。
そうやって毎日続けることで
狙った行動が習慣になり、
気がつくと現在地が
未来の理想に近づいている
というわけです。
________________
◆3・ 編集後記
________________
このメールマガジンは
来年の3月末で10年連続配信
となります。
ここで毎日配信はストップします。
他の発信ツールが増えたこと
朝の時間を別のことに使いたいと
思うようになったこと
これらにより
当面は不定期配信に変えますので
よろしくお願い致します。
________________
◆4・ 公開セミナー情報
________________
ご案内できる公開セミナーは現在ありません。
◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
【プロフィール】
社会保険労務士
タイムマネジメント研究家
大学卒業後、株式会社三越に入社。
銀座店婦人洋品担当から
キャリアをスタート。
株式会社福岡三越(当時)の
草創期に参画し、
ショップ長として
テナントや部下の指導に当たる。
転職先で経験した過重労働の職場を
無くしたいという想いから
社会保険労務士を目指し、
2009年1月に大分市内で
社会保険労務士篠原事務所を設立。
法令順守の労務管理をベースに
働き方改革や業務改善の支援を行っている。
これまでに通算1,171回
(2025年11月30日現在)の
研修や講演に登壇。
創業者向けの労務管理や給与計算、
管理職向けのハラスメント防止や部下指導、
タイムマネジメントをベースにした
新入社員研修などテーマは幅広く、
受講者数は、のべ3万人を超えている。
2022年6月10日(時の記念日)には
子ども向けのタイムマネジメントを普及する
一般社団法人
ジュニアタイムマネジメント支援協会を設立。
「時の記念日」に全国の学校で
時間に関する授業が行われることを
人生の目標とし、
子どものみならず保護者や教員を
対象とした講座も人気を呼んでいる。
【ご意見・ご感想】
info@happy-spiral.jp
お待ちしています!
_______________________
発行元: 社会保険労務士 篠原事務所
発行責任者:篠原 丈司
■ 公式サイト
https://happy-spiral.jp/
■ マイベストプロ大分
https://mbp-japan.com/oita/happy-spiral/
_______________________
※お手数ですが配信停止は、以下の画面から
お手続きください。
https://brutality-ex.jp/fx38983/priority
Copyright 2025- takeshi shinohara
記載事項の著作権は当方に帰属します。
無断転載・流用はご遠慮下さい。
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2025.12.21 Vol. 3,552
本日のテーマ:
「週2回」より「毎日」
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note
「負荷のさじ加減」
https://note.com/happyspiral86400/n/nd537af21217e
マイベストプロコラム
「20代で知っておきたいこと5選」
https://mbp-japan.com/oita/happy-spiral/column/5202032/
「社労士の学校」に紹介されました。
https://prosemi.net/about_active_sr/
2023年8月2日発行の大分合同新聞に
小中学生の保護者を対象とした
「子ども向けタイムマネジメントセミナー」
の様子が紹介されました。※掲載許諾済
https://happy-spiral.jp/work/5164
note音声ブログ
「締め切りに追われているあなたへ」
https://note.com/happyspiral86400/n/na3347ecc2e6b
OABマイベストプロファイルで
地元の専門家として紹介されました。
https://youtu.be/HPQPre-LglY
「ありがとう!TV」で
オンライン対談をさせていただきました。
https://www.youtube.com/watch?v=5v8kMLWaTKc
2022年10月18日発行の大分合同新聞4面で
タイムマネジメントの取り組みについて
紹介していただきました。※掲載許諾済
https://happy-spiral.jp/work/4776
◆1・ 昨日のこと
◆2・ 本日のテーマ
◆3・ 編集後記
◆4・ 公開セミナー情報
_______________________
タイムマネジメント研究家の
篠原 丈司(しのはら たけし)です。
「時間の使い方を変えると人生が変わる」
自らが試行錯誤で実践してきた
効率的な時間の使い方のコツを
日刊でお届けしています。
どうぞお楽しみください。
バックナンバーはこちらから・・・
※2,000号までは音声付きです。
http://simmer-ex.com/bkn38983/priority/
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◆1・ 昨日のこと
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暖かい朝だったので、
ウォーキングとジムトレーニング、
そしてサウナからスタート。
いつものカフェで
タスクと思考の整理をし、
自宅に戻って仮眠。
夕方から家族が出かけたので、
待ちに待った自宅で1人の
ゴールデンタイム。
録画を見ながらいつもの刺身に
缶ビール(350ml)で
出来上がり。
安いものです。
【2025年 記録集計中】
<ダイエット> 目標10kg減
許容範囲維持(12月17日まで)
(年累計マイナス10.1kg)達成!
※週の最低体重を比較(水曜更新)
<タイムマネジメント研修> 目標50回
12月6回・年合計55回
受講者数年合計2,409名
<初めてのこと> 目標50個
→ 上方修正:目標80個
12月19日0個・12月合計3個
(年累計74個)
<ベンチプレス> 目標100kg10回
12月90kg×7回
<新規県外登壇> 目標6県
12月0県(年累計2県)
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◆2・ 本日のテーマ
「週2回」より「毎日」
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習慣とは、
無意識で動けるアクションなので、
気がついたら膨大な時間を
投じていたということが可能です。
この時間の塊が価値を生みます。
なので、
狙った行動の習慣化は、
現在地を理想の未来に進めていく
大きな一歩だというわけです。
それにしても習慣は
どうやって作られるのでしょうか。
食後は歯を磨く
夜は入浴する
といった習慣は
幼少期に保護者から
教え込まれたものですが、
狙って習慣を作るには、
やり方を知らないと非常に困難です。
今日は習慣化のための
「頻度」について考えていきます。
このメールマガジンは日刊ですが、
2016年4月1日から
スタートする前に
1週間ほどテスト配信を
してみました。
当初は「週2回」の頻度も
候補だったので
それでやってみたところ、
どうしても先送りしてしまい
週末にまとめて配信することに。
これでは無理だと判断したので、
どこまで続けられるか
わからないけれども
毎日配信に切り替えて
スタートしました。
結果論ではなく、
9年8か月以上も
欠かさず続けられているのは
「毎日」という頻度のお陰です。
「月・木配信」ならまだしも
「週2回配信」は習慣に
なりにくいのです。
習慣になりやすい頻度は
何と言っても「毎日」
なぜなら、今日やるかどうかを
考えなくて良いからです。
毎日はツラい、面倒だ
という場合は
1回のレベルを下げてみましょう。
例えばジムトレーニングであれば
1回2時間で全身を鍛えるとなると、
想像するだけで二の足を踏みます。
1回30分で
1部位だけなら続けられそうです。
そうやって毎日続けることで
狙った行動が習慣になり、
気がつくと現在地が
未来の理想に近づいている
というわけです。
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◆3・ 編集後記
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このメールマガジンは
来年の3月末で10年連続配信
となります。
ここで毎日配信はストップします。
他の発信ツールが増えたこと
朝の時間を別のことに使いたいと
思うようになったこと
これらにより
当面は不定期配信に変えますので
よろしくお願い致します。
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◆4・ 公開セミナー情報
________________
ご案内できる公開セミナーは現在ありません。
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【プロフィール】
社会保険労務士
タイムマネジメント研究家
大学卒業後、株式会社三越に入社。
銀座店婦人洋品担当から
キャリアをスタート。
株式会社福岡三越(当時)の
草創期に参画し、
ショップ長として
テナントや部下の指導に当たる。
転職先で経験した過重労働の職場を
無くしたいという想いから
社会保険労務士を目指し、
2009年1月に大分市内で
社会保険労務士篠原事務所を設立。
法令順守の労務管理をベースに
働き方改革や業務改善の支援を行っている。
これまでに通算1,171回
(2025年11月30日現在)の
研修や講演に登壇。
創業者向けの労務管理や給与計算、
管理職向けのハラスメント防止や部下指導、
タイムマネジメントをベースにした
新入社員研修などテーマは幅広く、
受講者数は、のべ3万人を超えている。
2022年6月10日(時の記念日)には
子ども向けのタイムマネジメントを普及する
一般社団法人
ジュニアタイムマネジメント支援協会を設立。
「時の記念日」に全国の学校で
時間に関する授業が行われることを
人生の目標とし、
子どものみならず保護者や教員を
対象とした講座も人気を呼んでいる。
【ご意見・ご感想】
info@happy-spiral.jp
お待ちしています!
_______________________
発行元: 社会保険労務士 篠原事務所
発行責任者:篠原 丈司
■ 公式サイト
https://happy-spiral.jp/
■ マイベストプロ大分
https://mbp-japan.com/oita/happy-spiral/
_______________________
※お手数ですが配信停止は、以下の画面から
お手続きください。
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記載事項の著作権は当方に帰属します。
無断転載・流用はご遠慮下さい。